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東京都小金井市の蓬莱堂はJR東小金井駅北口徒歩1分の鍼灸院・マッサージ院・整骨院です 
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ご自分の症状が自律神経失調症だと思われる方


                           蓬莱堂自律神経失調症のお話はこちら

 ここにお越しになられた方は、自律神経失調症の症状や原因といった一般的な情報よりも身体や精神の不調を早く改善する術をお探しとお察し申し上げます。
 ここでは、蓬莱堂の自律神経失調症に関する考え方を簡単にご紹介し、自律神経失調症でお困りの方に少しでも有意義な情報提供になればと蓬莱堂に蓄積されている「自律神経に関する治療のQ&A集」を一部加筆調整して転載させて頂きます。

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治療の考え方

 蓬莱堂に自律神経の治療に訪れる方は、すでに医科にて自律神経失調症と診断された方がほとんどです。医科でそのような診断を受けるということは、その症状に対し器質的な病変がないことを意味し、症状に対する投薬治療が中心となります。患者様も検査で異常がないのならそのうち良くなるだろうと積極的な治療をしないで、漠然的にお薬を飲む期間を過ごしているうちに様々な症状が追加され、日常生活もままならなくなり自身の体の中の異常に困惑します。漠然的に治療をすることは、病気の本質に気付かず、回復を遅らせるばかりかむしろ症状を悪くする場合もあります。ですから、失調により現れた症状を正しく理解し、積極的な治療を行うことが大切になります。ここで言う治療とは投薬や鍼灸を含めた物理療法、生活の見直しや心のケアなどです。そして積極的に行うということは、処方された薬を飲んでさえいれば良いとか、定期的に鍼灸していればいずれ良くなるとかではなく、病気になった原因を自身で分析する力が必要になります。当然のことながら、夜眠れない日や動悸息切れ、めまいなどが続けば体が疲れてしまい冷静に分析できる力が失われます。投薬や鍼灸などの治療はそのような症状を軽減し、患者さん自身が自律神経失調症の原因と向き合い対応できる環境を整えるのに役立ちます。
 自律神経失調症のタイプや症状は複雑で人により異なります。蓬莱堂では体質や失調のタイプを考慮して症状消失に努めます。また、自律神経失調症の患者様は、今ある症状がいつ回復するのか分からず消衰している方が大勢いらしゃいます。この病気の特徴として長期化や再発する場合もあるので、治療を行う場合はできるだけご自分の情報を医療提供者にお伝え頂き治療に取り組んで下さい。


自律神経に関する治療のQ&A集


                        原因に関するQ&A
 質問1-1
 不定愁訴にて長らくお薬を飲んでいますが、最近家族が「お前は細かすぎるからあちこち痛いんだ。」と言われました。自分でも少し対人関係に神経質なところがあるとは感じていましたが、そのように性格が病気や症の原因になりうるのでしょうか?
 質問1-2
 自律神経失調症は、男性より女性の方がなりやすいと聞きましたが本当でしょうか? 私は、女性ですがそのような病気にならない方法はあるのでしょうか?
 質問1-3
 半年前に転職し、平日はほぼ毎日深夜まで仕事をするようになったのが原因か分かりませんが、腰痛と頭痛に悩ませれ病院で検査すると異常はないと言われました。仕事は充実していて苦痛はありませんがこのような場合も自律神経失調症の一種なのでしょうか?
 質問1-4
 最近、高校1年生の息子が頭痛や腹痛、便秘気味だと言います。病院に行くように勧めますが、医者に診てもらう程でもないようです。このような症状は自律神経が関係している症状ではないのでしょうか?また、子供にも自律神経失調症はあるのでしょうか?
                        症状に関するQ&A
 質問2-1
 50歳代の女性です。肩こりと頭痛で更年期障害と言われ久しいです。最近、皮膚がかゆくなりパサパサと皮膚が剥けるようになったので、皮膚科に行くと自律神経の失調と言われました。更年期障害と自律神経失調症はどこが違うのでしょうか?
 質問2-2
 胃潰瘍で治療中です。胃潰瘍の原因は良くわからないのですが、病院ではストレスだろうといわれ心身症の気があるとも言われました。自律神経失調症もストレスが原因と言われているらしいのですが、心身症と自律神経失調症と何が違うのですか?
質問2-3 
 自律神経失調症と言われお薬を飲んでいる40代の女性です。最近、気分の落ち込みや夜眠れない日が続いていてます。このような症状はうつ病だと家族に言われましたが、自律神経失調症からうつ病にすすんでしまったのでしょうか?
 質問2-4
 小学生の息子が良く原因不明の熱を出します。小児科では成長とともに良くなると言われていますが、これは自律神経に何らかの関係があるのですか?
                        治療に関するQ&A
 質問3-1
 自律神経失調症と言われ、耳鳴り、不眠、動悸など様々な症状を経験しております。治療は行きつけの内科でリラックスできるお薬を頂いておりますが、経過は良くもなく悪くもなくといった感じです。ほかに何か治療をしてみようと考えておりますが鍼灸を含めて何か良い治療はありますか?
 質問3-2
 不安症と不眠があり、病院に行きましたが神経症ではなく自律神経失調症だろうと言われました。そこでお薬を頂き飲んでいるのですが、なぜか面談療法を行います。そこでは色々としゃべらされるのですが、神経症でないのになぜこのような事を行うんですか?
 質問3-3
 自律神経失調症は交感神経と副交感神経のアンバランスにより起こるそうですが、自己のトレーニングで自律神経のバランスを整える方法はありますか?
 質問3-4
 自律神経失調症と言われています。鍼灸治療はしたことないですが効果はありますか?また、どのような治療をするのですか?



質問1-1
 不定愁訴にて長らく薬を飲んでいますが、最近家族が「お前は細かすぎるからあちこち痛いんだ。」と言われました。自分でも少し対人関係に神経質なところがあるとは感じていましたが、そのように性格が病気や症の原因になりうるのでしょうか?


ご返答1-1
 自律神経の交感神経と副交感神経のバランスが崩れて起こるのが自律神経失調症で、バランスが崩れる事でおこる様々な不快な症状を不定愁訴と呼んでおります。
 自律神経のバランスが崩れるのは様々な要因があります。最も多いのがストレスです。しかしながら、誰もが同じストレス量でバランスを崩すのではなく、ストレスを受ける側の内的要因が大きく関わっています。一般的に内的要因とは体格や性格、物事のとらえ方や考え方などがあります。このような内的要因とストレスが交わり症状が発現すると考えられていますので、性格が自律神経失調症の不定愁訴と関係がないとは言えません。




質問1-2
 自律神経失調症は、男性より女性の方がなりやすいと聞きましたが本当でしょうか? 私は、女性ですがそのような病気にならない方法はあるのでしょうか?


ご返答1-2
 一般的に男性よりも女性の方が自律神経失調症になりやすい傾向にあります。それは、自律神経の中枢は脳の視床下部と言うところにあることに由来します。この視床下部は自律神経のみならずホルモンの中枢でもあり、男性に比べ妊娠や出産に備え周期的にホルモンの分泌量が変化する女性の方が下垂体が敏感に反応しなければならない事になるからです。ホルモンの分泌に合わせて自律神経の働きにも影響を与え各症状が発現すると考えられます。特に女性ホルモンの分泌が不規則な時期である思春期(男女とも)や更年期は自律神経のバランスを崩しやすい傾向にあります。しかしながら、すべての女性に自律神経失調症がある訳ではないので、失調症を発症するには、このような条件の下様々な要因が重なりあった結果だと考えるのが宜しいかと思います。



質問1-3
 半年前に転職し、平日はほぼ毎日深夜まで仕事をするようになったのが原因か分かりませんが、腰痛と頭痛に悩ませれ病院で検査すると異常はないと言われました。仕事は充実していて苦痛はありませんがこのような場合も自律神経失調症の一種なのでしょうか?


ご返答1-3
 病院の検査で異常のない症状がすぐ自律神経失調症なるわけではありませんが、自律神経失調症と医科で言われた方には腰痛や頭痛は多い主訴です。
 環境の変化は大きなストレスになります。ご本人様は仕事では充実しているようですが、仕事以外では如何でしょうか?新しい環境で意識が高揚しすぎると、体の中の生理機能を抑え込みストレスが蓄積しているのに気付きにくくなっている場合があります。このようなケースの自律神経失調症の初期は精神症状よりも肩こりや腰痛などの運動器症状から始まる場合があります。
 蓬莱堂には、原因のない肩こりや腰痛の方の訪れますが、本人の意識しないところでストレスが蓄積されている可能性をお話して自律神経の治療を行い症状が改善する事があります。このような場合は何かの要因がプラスされると本格的な症状が発現するものと考えています。ですから、質問者様の「自律神経失調症の一種」かの問いに可能性はあるというお答えになります。



質問1-4
 最近、高校1年生の娘が頭痛や腹痛、便秘気味だと言います。病院に行くように勧めますが、医者に診てもらう程でもないようです。このような症状は自律神経が関係している症状ではないのでしょうか?また、子供にも自律神経失調症はあるのでしょうか?


ご返答1-4
 病院で検査をしていないので、自律神経失調症かどうかはわかりません。ただ、頭痛や腹痛、便秘などは自律神経の症状としては比較的多いです。また、中学、高校生の思春期の自律神経失調症が多いのも事実です。思春期の不定愁訴は「ご返答1-2」のホルモンも関係していますが、体質も大きく関係しています。小さい頃より敏感体質で良く泣いたり良く吐いたり、場所が変わると夜眠れないとか便秘や下痢、腹痛、原因不明の発熱などです。このような体質の子は思春期になると自律神経のバランスを崩しやすく、めまいや立ちくらみ、低血圧、便秘症などの自律神経症状を起こしやすい傾向にあると言われています。また、体が冷えやすく疲労体質で太りにくい傾向があります。このような場合は、食生活や生活習慣を点検しながら体に負担の少ない治療を行います。



質問2-1
 50歳代の女性です。肩こりと頭痛で更年期障害と言われ久しいです。最近、皮膚がかゆくなりパサパサと皮膚が剥けるようになったので、皮膚科に行くと自律神経の失調と言われました。更年期障害と自律神経失調症はどこが違うのでしょうか?


ご返答2-1
 自律神経失調症とは病名ではなくあくまでも症状の呼び名なので、女性ホルモンが減少して起こる更年期障害の様々な症状を自律神経失調症と呼ぶにすぎません。ですから、更年期障害と自律神経失調症の二つの病気になったと言うことではなく、皮膚の状態は自律神経に関係している症状であるが、女性ホルモンが減少して起こる更年期障害の一部であると考えてよいと言うことだと思います。
 余談ですが自律神経のアンバランスからくる症状は多岐にわたります。肩こりや腰痛、冷えやシビレ、不眠などは比較的想像しやすいかと思いますが、口の中が痛くなったり、お腹にガスが溜まったりデリケートな部分の痒みや重だるい感じ、質問者様のように皮膚の痒みや乾燥、蕁麻疹などは自律神経とは無関係に思われがちですが症状としては比較的多く見受けられます。また、イライラしたり怒りっぽくなったり、時に不安や落ち込み、集中力が落ちる、異常なほどのこだわり感などの精神症状も伴う場合もあります。



質問2-2
 胃潰瘍で治療中です。胃潰瘍の原因は良くわからないのですが、病院ではストレスだろうといわれ心身症の気があるとも言われました。自律神経失調症もストレスが原因と言われているらしいのですが、心身症と自律神経失調症と何が違うのですか?


ご返答2-2
 心身症と自律神経失調症は良く似ています。心身症は悩みや不安、不快感、心配などがストレスとなり発症する心の病です。症状は胃潰瘍、過敏性腸症候群、過呼吸症候群、高血圧、気管支喘息などの状態で起こります。このような症状のほとんどは自律神経失調症に含まれる症状でもあるので、両者がよく似ていると言われる由縁なのだと思います。しかし、自律神経失調症は色々な症状が同時期に現れやすいの対して、心身症は一つの症状に集中して起こる傾向にあります。また、心身症の原因はストレスなのですがそのストレスをご本人が把握していない場合が多く、身体の不調に敏感になるに対して、自律神経神経失調症の原因がストレスの場合、ご本人がどのような事がストレスとなっているか認識している場合が多いです。
 両者のどちらの方がマシか、ということはありません。どのような場合でも、病気の本質を理解して治療にあたれば軽快致します。



質問2-3
 自律神経失調症と言われお薬を飲んでいる40代の女性です。最近、気分の落ち込みや夜眠れない日が続いていてます。このような症状はうつ病だと家族に言われましたが、自律神経失調症からうつ病にすすんでしまったのでしょうか?


ご回答2-3
 気分の落ち込みや不眠などはうつ病の症状にもありますが、自律神経失調症の精神症状にもよくある事です。神経症とうつ病は精神疾患で症状の中に自律神経失調症状を伴うものがあります。例えば、神経症で多くみられるパニック障害などでは動悸や息切れなどの自律神経症状を伴い、うつ病の抑うつ状態もいわゆる自律神経失調症でもおこります。神経症もうつ病も精神疾患ですので専門家の鑑別が必要ですが、神経症の症状は強い不安感を症状に持ち合わせていて、うつ病の症状は失調症のうつ状態にないほど消衰し、症状の周期変動を見ることができます。ですから、質問のうつ病なのか否かかは専門家の判断に委ねられるところです。



質問2-4
 小学生の息子が良く原因不明の熱を出します。小児科では成長とともに良くなると言われていますが、これは自律神経に何らかの関係があるのですか?

ご回答2-4
 子供の自律神経失調症は意外に多く経験しています。子供の場合は殆どが体質由来で、身体症状が殆どで精神症状はあまり伴わないように感じています。 体質由来とはもともと自律神経のバランスを崩しやすいということで、良くお腹が痛くなったり、便秘、周期性嘔吐症と言われる自家中毒を起こしやすなどの体質のことです。このような子供はストレスに対応する力が弱いと考えられますので、治療と併用して趣味やスポーツ、生活習慣の見直し、心のリハビリなどで体質を改善することをお勧めしております。
 今回のケースは、本態性の失調症であると察するに、自律神経に関係があるものであると思います。



質問3-1
 自律神経失調症と言われ、耳鳴り、不眠、動悸など様々な症状を経験しております。治療は行きつけの内科でリラックスできるお薬を頂いておりますが、経過は良くもなく悪くもなくといった感じです。ほかに何か治療をしてみようと考えておりますが鍼灸を含めて何か良い治療はありますか?


ご回答3-1
 リラックスできるお薬ということで、不安をやわらげて体の筋肉の緊張をほぐす抗不安薬をお飲みの事とお察し申し上げます。自律神経の諸症状はある程度お薬(漢方薬を含む)で和らげることができますが、薬さえ飲んでいれば自律神経失調状態から抜け出せる訳ではありませんので、いろいろな治療を組み合わせて行うことは有意義です。自律神経失調症で蓬莱堂に訪れる方の中には交流分析や認知行動療法に代表される心理療法や自律神経訓練療法などを行われている方が比較的多くいらしゃいます。蓬莱堂では鍼灸治療にて全身の神経調整や井穴刺絡にて自律神経の正常化させる方法を初め、スーパーライザーと呼ばれるレーザー治療器を神経節に照射して治療する方法も行っております。また、自律神経の不調には運動がとても良いので、簡単な運動を毎日行うことをお勧めしています


 質問3-2
 不安症と不眠があり、病院に行きましたが神経症ではなく自律神経失調症だろうと言われました。そこでお薬を頂き飲んでいるのですが、なぜか面談療法を行います。そこでは色々としゃべらされるのですが、神経症でないのになぜこのような事を行うんですか?


ご回答3-2
 まず。一般的に神経症とは不安や憂鬱などの精神症状を伴い体の色々な部分に病的な症状が現れるこころの病気です。一見すると自律神経失調症と似ています。 症状が進んだ神経症は別として、身体に現れる症状が似ているということは、神経症も自律神経失調症も似たような症状の発現経緯を取りますので、治療も似ている場合がありますし、神経症と自律神経失調症の境界が不明瞭な場合が大多数です。神経症は精神症状のほかに自律神経の症状も強く出ますので、蓬莱堂にはこのような方も自律神経失調症の治療に通院しております。色々としゃべる治療とは心理療法と呼ばれ。神経症であるなしに関わらず、不安という精神症状が出ている以上有効な治療法の一つだと思われます。また、しゃべらされる理由はそのカウンセラーに聞かないとわかりませんが、自分がなぜこのような症状が出てしまうのか理解し回復のヒントを気付かせる為ではないのでしょうか。



質問3-3
 自律神経失調症は交感神経と副交感神経のアンバランスにより起こるそうですが、自己のトレーニングで自律神経のバランスを整える方法はありますか?


ご回答3-3
 代表的なものに自律神経訓練法と筋弛緩法があります。この方法はWEBで検索すると多く出てきますので分かりやすいものを日々繰り返して行うと良いと思います。
 あと、トレーニングではないですが、日常生活のパターンや食事内容を点検してみるのも自律神経の正常化に役立つ場合があります



質問3-4
 自律神経失調症と言われています。鍼灸治療はしたことないですが効果はありますか?また、どのような治療をするのですか?


ご回答3-4
 自律神経失調症は色々とあり多岐にわたります。鍼灸はそれぞれの症状に対して行うのではなく。自律神経を調節し正常化させるために行います。ですから、その時の状態に臨機応変するために、舌や脈を見て全身の状態を把握し施術を行います。自律神経と鍼灸のような刺激療法の相性は良く症状の軽快には効果があります。蓬莱堂の自律神経の調整の方法は首や背中、腰と四肢に浅めにさします。お灸はやけどのしない程度の温灸をする場合があります。時に反応点に置鍼をする場合もあります。また、症状やご希望により井穴刺絡やレーザー治療を行うこともできます。


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蓬莱堂HORAIDO

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